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原価率研究所とは

株式会社 原価率研究所では、社名の通り原価率の研究をはじめ、
業種問わずあらゆるビジネスモデルに関する研究を行っております。
地域の方をはじめ、人のためになるビジネスとは何なのか、それを研究し具現化していくのが弊社の事業です。
本当の意味で地域や人の役に立つ事業を目指して、日々研究を行っております。

原価率研究所の思い

人のために何ができるのか

地域のために何ができるのか

世界のために何ができるのか


弊社では、事業を通じて人・地域・世界のために貢献することが企業の使命だと考えております。
そのため、目の前のお客様だけではなく、広い視野での「人」、店舗や拠点近隣の「地域」、
その延長にある「世界」が喜ぶことは何かを考え、事業として具現化しております。
また、原価率研究所という名前には「原価率」という言葉の定着から
商売人魂を育てていきたいという思いが込められています。
幅広い客層のお客様が弊社店舗に訪れ、目にすることで、
小さな子供さえも自然に「原価率研究所」という言葉を口にするようになります。
商売をする人にとって大切なことのひとつである「原価率」が日常に定着することで、
商売、ビジネス、数字への関心が高まるきっかけになれたら、
事業運営と同じくらいの価値のあることだと考えています。
原価率とは

原価率とは販売する商品の材料費、製造で使われる消耗品、人件費を合計した売上原価が売上高に占める割合を数値で表したものです。つまり、原価率が高ければ利益率が低くなり、原価率が低くなれば利益率が高くなることになります。 ただ、原価率と利益の関係は単純ではありません。原価率がいくら低くても売上規模が小さければ、残る利益が小さくなります。逆に、原価率が高くても売上規模が大きければ利益は大きくなります。弊社ではこの原価率と利益の関係に着目し、ビジネスモデルの研究と、それの研究結果となる実業の運営を行っております。

今後は、美容業界・住宅業界・教育業界等、幅広い分野にて
原価率を研究し世の中に貢献していきたいと思います。

事業案内(飲食事業)

1.飲食店の運営

現在、200円カレーを販売する「原価率研究所」を運営しております。 商売の中でもっとも参入が容易で、もっともリスクが高いのが飲食店です。当研究所では地域のため、人のためになることを前提に、研究を重ねて構築された飲食店のビジネスモデルを具現化し、運営しております。

2.飲食事業のFC展開

弊社では、雇用促進・起業家育成も企業としての使命と考え、飲食店のフランチャイズ展開を行っております。地域の方に愛され、沢山の人々に幸せを届けたいという理念に基づき、共に事業展開できる加盟店様と全国に多店舗展開していきたいと考えております。

3.各種相談請負

新しいビジネスモデルの提案から既存事業の売上アップ・集客アップ・メディア戦略まで依頼主様の目標に沿った各種ご相談も承っております。
200円カレー

200円カレー

200円カレーを販売する「原価率研究所」。より沢山の人に低価格でカレーライスを提供したいという思いから、200円のカレーライスを年中無休で提供しております。当研究所のカレーライスは、安全な食材を使い、味は100人中100人が食べたことのあるような馴染みのある味で、1人前として十分なボリュームとなっております。
企業情報
会社概要
商号 株式会社 原価率研究所
本社 所在地 東京都江戸川区南篠崎町2-9-2



Googleマップ
電話/FAX 03-5666-5670/03-5666-5650
設立年月日 平成10年10月28日
代表者 代表取締役 塀和 壮一
資本金 1,000万円
事業内容 飲食店の運営
飲食事業のFC展開
各種事業サポート・アイディア提供
取引銀行 ・みずほ銀行 西葛西支店
・三菱東京UFJ銀行 小松川支店
沿革
平成26年5月 原価率研究所 200円カレー事業スタート
平成29年5月 原価率研究所 西京極店オープン
メディア情報

平成30年
1月19日
テレビ
日本テレビ「スッキリ」
平成29年
2月7日
テレビ
日本テレビ「幸せ!ボンビーガール」
平成28年
12月15日
テレビ
日本テレビ「ヒルナンデス!」
7月19日
テレビ
日本テレビ「news every.」
7月16日
テレビ
テレビ東京「アド街ック天国」
7月4日
テレビ
フジテレビ「みんなのニュース」
6月7日
テレビ
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
6月2日
テレビ
日本テレビ「あのニュースで得する人損する人」
2月21日
テレビ
フジテレビ「新報道2001」
2月15日
テレビ
NHK「ニュースウォッチ9」
2月8日
テレビ
TBS「Nスタ」
1月29日
テレビ
フジテレビ「みんなのニュース」
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